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皆様からの声 ---「感謝」--- いっしん 石田 博俊様より こんばんわ 今夜は すばらしい感動を ほんとうに ありがとうございました・・ わたしは 夜の部に 長男と次女を連れて 参りました。 正直 こんな すばらしいとは 思いませんでした。
アメージング グレース それを モチーフにした 10の アレンジは 11番目に こんな詩に なりました。
この広島の 熱い 仲間に 捧げたい 気持ちです。 いっしんの ペットネームで 詩を 創っております。 どうか シェア させてください。
★☆★☆☆ 広島平和芸術週間に 寄せて・・いっしん 「ハピース」・・happy & peace
活かされる ため 生きている 活かされる べく 生きていく 生活 するって そういう かんじ
そのほうが きっと たのしい からさ
活かして いけば イカシテル かも 活かす チカラで 生きてく ならさ
なかまも きっと たのしく なるさ おんなじ 生活 するんだ からさ
笑顔で 唄う いっしょの 声で そのほうが きっと イカシテル そのほうが きっと ウレシイ はずさ
愛する ちいさな チキュウの 上で 愛する ナカマと 生活 しよう いっしょに 活き活き 生きていく いっしょう 活かされ 生きていく ------- この詩は、平岡麻衣子さんのピアノと 藤咲真介さんのホルン演奏の コラボレーションから 引き出されました。 涙が あふれでて とめること できませんでした。 ・・・・ことばに できぬ 想いを ことばに 託します。
「 祈りのぴあの 」 ・・・pray the piano
ふうるい ぴあのは ゆびさきの ちいさな ふるえを くうきに つたえ
ずいぶん ほおって おかれた けれど ふうるい ぴあのの かなでる おとは なが あい なが あい ときを へて 時代の ひびきを 次代に つなぐ
その がっきょくに こめられた ことばに できない その おもい しょうじょは ふたたび たち むかい ふるえる ゆびさき おどらせる
りくつで あかせぬ その ひびき みちゆく ひとの あしさえ とめて やさしく ふかく こころに とどく
たくさんの ふかあい きずを のりこえて ふうるい りりしい ぴあのの おとは つむがれて いま メロディと なる
なが あい なが あい ときを こえ 時代の ひびきを 次代に つなぐ
平和の 願いを 世界に つなぐ やさしく ふかく あたたかい 少女の 祈りを 世界に つなぐ いっしん 石田博俊 ボランティア コミュニケーション グループ <七味唐辛子> メンバー
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